Udemy講師としての収益が急落し、プラットフォームを離脱する海外講師が増えている模様。 僕もUdemyの収益はかなり落ちました。 ただ静観するのではなく、そういった流れに合わせて、自分の方針を考える必要があります。 あなたはどうしますか? ブログ記事はこちら▸https://www.specializedblog.com/entry/leaving-udemy
最近読んだ本の中でもかなり良かった1冊です。 自分の仕事の向き合い方を戒めることもできますし、当たり前の基準を上げるのにも役立ちます。 ぜひ読んでみてください。 イーロン・マスク(上下巻)▸ https://amzn.to/4rSPcUE
高額で売ればブランド価値が上がり、安価で売ればブランド価値が下がる。 本当にそうでしょうか? 価格とブランディングには「=」が成り立つ場合とそうでない場合がある。 そこを理解せずに価格を設定すると、ブランドに傷をつけてしまう可能性があります。 【無料プレゼント】無形商品価格設定の教科書▸https://my28p.com/p/r/5YGQqtoU
クライアントのSally Maedaさんとのコンサル動画です。 多くの人の行動を止めているもの、可能性を制限しているもの。それがボトルネックです。 このコンサルではそのボトルネックを取り除く過程をお見せしていきます。 SallyさんのUdemy講座はこちら▸https://www.udemy.com/user/qian-tian-saori-2/ --------------------------------------------------...
頑張りすぎるとバーンアウトする確率が高くなります。肩に力を入れすぎないように、いい意味で頑張らないことを心がけてください。 燃え尽きてしまったらそこですべてが終わりです。
悲しいかな僕はひねくれもので万人受けするタイプではなく、しかも知名度が低いので、なかなか多くの人に声を届けることができていません。 結局ほとんどの人はインフルエンサーみたいな人の「たった〇か月で月収100万円!」みたいな発信に反応してしまうんですよね。 僕がどんなに声をあげたところでその人たちの耳には届かない。コンテンツクリエイターのはしくれとして、とてもはがゆい気持ちです。
ビジネスやマーケティングは男女関係に例えられることが多いです。 その理由はそこに本質があるから。 実際の男女関係でやらないであろうことは、ビジネスやマーケティングでもやらないほうがいいということです。
特に飲食関係のインスタグラムで同情を買って集客するというノウハウをよく目にすることがあります。 そのやり方に対して個人的に思うことがあるのでお話させていただきます。
来年か再来年あたりにコロナ期に起業失敗して撤退した人たちが戻ってくると予想しています。 その頃には競争が今よりも激化しているはず。 そうなる見通しが立っているのであれば、今のうちから動いておくほうが賢明です。
AIやアバターなどに音声を読み上げさせて動画を大量生産しているYoutubeチャンネルが軒並み収益化停止を食らっているようです。 AIを使って業務効率化はできたのかもしれませんが、あまりにも代償が大きすぎると僕は思います。 AIは使いどころを間違えると、むしろ逆効果になりかねないので注意が必要です。
他人(もしくは自分を含む集団)の手柄を自分の手柄かのように話すことをアレ俺詐欺と呼ぶらしいです。 彼らの言っていることは100%ウソというわけではありませんが、自分の実力を大きく見せるための誇張である可能性もあります。 ネットにはそういう人がちらほらいます。 その人が信用に足る人間かどうか見極める力を身につけないと、騙されることになってしまいます。
淘汰されていった人と生き残っている人の違いは、仕組みをキチンともっていたかどうか。 この仕組みを作ることがこれからの時代は特に重要になってきます。 仕組みといっても、ただ形を作るだけでは機能しません。 機能するための仕組みの作り方を解説します。
クライアントのピアノ講師河原一美さんにインタビューしました。河原さんはUdemy講師として10コースを公開しており、Youtubeの登録者は1300名います。オンラインビジネス初心者でパソコン苦手だった河原さん。どうやって成果を出してきたのかインタビューしました。
頑張っているのに結果が出ないのは、努力の方向性が間違っているのかもしれません。 ひとりでビジネスをやっていると、その間違いに気づかないことも多い。 小手先のノウハウとか以前にその間違いを正すことが重要なのです。
隠し事をすればするほど信用されなくなります。 仮に本当のことを言っていたとしても、信じてもらえなくなってしまうのです。 正直に伝えれば信用してもらえるのに、なぜ隠す必要があるのでしょうか?
2026年始まったばかりですが、2027年以降のことも考えて対策しておきましょう。 この数年でビジネスの状況がめまぐるしく変化してきています。
バックエンド商品しか販売していないコーチ・コンサルタントの人はミニバックエンド商品を作りましょう。 それだけで失注する確率はかなり減ります。 まったく売れずに売上ゼロよりは多少でもお金が入ってくるほうがいいいですよね。
AIの専門家と呼ばれる人たちを目にする機会が増えましたが、AI登場以前はまったく無名な人たちもいたはず。 にもかかわらず、ここ数年で一気に知名度を上げることができたのは、AIの存在そのものが注目されていることが理由として考えられます。
基本的にはUdemyでコンテンツを売るのがベターですが、状況によっては自社メディアで売った方がいい場合もあります。 どんな人が自社メディアで売った方がいいのか? についてお話します。
今年こそ成功の切符を掴みたいと考えている人も多いのではないでしょうか? そのためには過去の自分と決別し、変化を受け入れる必要があります。 無意識のうちに同じパターンにはまらないよう気を付けましょう。
2026年、新たな自分に生まれ変わるために、既存のパターンを破壊していきたいと思います。 再生するためには破壊が必要。 既存のパターンを壊すのは勇気がいりますが、さらなる高みを目指すためには必要なことだと思います。
2025年最後のエピソードです。 1年間このポッドキャストを聞いてくださり、ありがとうございました。 来年もマイペースに継続していこうと思います。
コンテンツをスピーディーに量産したければ、コンテンツ作成スキルを身に着ける必要があります。 ただ知識があるだけではコンテンツは作れない。 スキルを身に着ければサクサクとコンテンツが作れるようになります。
年末年始で休みモードに入っていませんか? 一年間の苦労をねぎらうことは良いことですが、果たして年末年始ずっと休む必要があるのか考えなければなりません。 ひとりビジネスは自己管理能力が不可欠。 自己管理能力があるかどうかは年末年始の過ごし方でわかります。