自分に才能がないのであれば誰よりも努力するしかない。 才能もない、努力もしないのに結果が出ることはありませんよね。 結果で一番になることはできなくても、行動で一番になることはできるはずです。
受講生1名のUdemy講師を見ると悲しくなりますよね。 きっと一生懸命作ったんだろうなとか考えちゃいます。 何も知らずに講座を出すとそういうことになってしまうのでしょう。 21日間でUdemy講師デビューを目指す無料プログラムを作りました。 ユーチャレ21はこちら▸ https://lp.bluepoint-ca.com/udemy21
嫌われたくないという感情は、僕たちの行動を抑制し人生の可能性を制限します。 この感情から解放されれば、人生はとても軽やかになる。 「嫌われたくない」という感情の本質について語ります。
英語版Youtubeチャンネルはこちら。 ↓ https://www.youtube.com/@Noah-canada 英語版ちゃんねるを立ち上げました。 5年で登録者1000人を目指します。 ゼロからの軌跡を見せていきますよ。
AIの台頭によって仕事を奪われる人が今後増えてくるでしょう。 コモディティから脱却できない人に未来はありません。 そのために必要なのがコンテンツマーケティング。 これからはコンテンツマーケティングがますます重要になってきます。
「○○だけで売上〇万円!そのメソッドを知りたいですか?」 たまに見かけるコレ系の発信について、その真偽のほどを考察してみたいと思います。
失敗や批判はできれば避けたいと思うもの。 これらに対してプラスに解釈できる人は少ないと思います。 ただ、そこで心がやられてしまってはビジネスも人生もうまく行きません。 失敗や批判があるから成功に価値が生まれる。 前向きにとらえて進んでいきましょう。
Udemy講師としての収益が急落し、プラットフォームを離脱する海外講師が増えている模様。 僕もUdemyの収益はかなり落ちました。 ただ静観するのではなく、そういった流れに合わせて、自分の方針を考える必要があります。 あなたはどうしますか? ブログ記事はこちら▸https://www.specializedblog.com/entry/leaving-udemy
最近読んだ本の中でもかなり良かった1冊です。 自分の仕事の向き合い方を戒めることもできますし、当たり前の基準を上げるのにも役立ちます。 ぜひ読んでみてください。 イーロン・マスク(上下巻)▸ https://amzn.to/4rSPcUE
高額で売ればブランド価値が上がり、安価で売ればブランド価値が下がる。 本当にそうでしょうか? 価格とブランディングには「=」が成り立つ場合とそうでない場合がある。 そこを理解せずに価格を設定すると、ブランドに傷をつけてしまう可能性があります。 【無料プレゼント】無形商品価格設定の教科書▸https://my28p.com/p/r/5YGQqtoU
クライアントのSally Maedaさんとのコンサル動画です。 多くの人の行動を止めているもの、可能性を制限しているもの。それがボトルネックです。 このコンサルではそのボトルネックを取り除く過程をお見せしていきます。 SallyさんのUdemy講座はこちら▸https://www.udemy.com/user/qian-tian-saori-2/ --------------------------------------------------...
頑張りすぎるとバーンアウトする確率が高くなります。肩に力を入れすぎないように、いい意味で頑張らないことを心がけてください。 燃え尽きてしまったらそこですべてが終わりです。
悲しいかな僕はひねくれもので万人受けするタイプではなく、しかも知名度が低いので、なかなか多くの人に声を届けることができていません。 結局ほとんどの人はインフルエンサーみたいな人の「たった〇か月で月収100万円!」みたいな発信に反応してしまうんですよね。 僕がどんなに声をあげたところでその人たちの耳には届かない。コンテンツクリエイターのはしくれとして、とてもはがゆい気持ちです。
ビジネスやマーケティングは男女関係に例えられることが多いです。 その理由はそこに本質があるから。 実際の男女関係でやらないであろうことは、ビジネスやマーケティングでもやらないほうがいいということです。
特に飲食関係のインスタグラムで同情を買って集客するというノウハウをよく目にすることがあります。 そのやり方に対して個人的に思うことがあるのでお話させていただきます。
来年か再来年あたりにコロナ期に起業失敗して撤退した人たちが戻ってくると予想しています。 その頃には競争が今よりも激化しているはず。 そうなる見通しが立っているのであれば、今のうちから動いておくほうが賢明です。
AIやアバターなどに音声を読み上げさせて動画を大量生産しているYoutubeチャンネルが軒並み収益化停止を食らっているようです。 AIを使って業務効率化はできたのかもしれませんが、あまりにも代償が大きすぎると僕は思います。 AIは使いどころを間違えると、むしろ逆効果になりかねないので注意が必要です。
他人(もしくは自分を含む集団)の手柄を自分の手柄かのように話すことをアレ俺詐欺と呼ぶらしいです。 彼らの言っていることは100%ウソというわけではありませんが、自分の実力を大きく見せるための誇張である可能性もあります。 ネットにはそういう人がちらほらいます。 その人が信用に足る人間かどうか見極める力を身につけないと、騙されることになってしまいます。
淘汰されていった人と生き残っている人の違いは、仕組みをキチンともっていたかどうか。 この仕組みを作ることがこれからの時代は特に重要になってきます。 仕組みといっても、ただ形を作るだけでは機能しません。 機能するための仕組みの作り方を解説します。
クライアントのピアノ講師河原一美さんにインタビューしました。河原さんはUdemy講師として10コースを公開しており、Youtubeの登録者は1300名います。オンラインビジネス初心者でパソコン苦手だった河原さん。どうやって成果を出してきたのかインタビューしました。
頑張っているのに結果が出ないのは、努力の方向性が間違っているのかもしれません。 ひとりでビジネスをやっていると、その間違いに気づかないことも多い。 小手先のノウハウとか以前にその間違いを正すことが重要なのです。
隠し事をすればするほど信用されなくなります。 仮に本当のことを言っていたとしても、信じてもらえなくなってしまうのです。 正直に伝えれば信用してもらえるのに、なぜ隠す必要があるのでしょうか?
2026年始まったばかりですが、2027年以降のことも考えて対策しておきましょう。 この数年でビジネスの状況がめまぐるしく変化してきています。
バックエンド商品しか販売していないコーチ・コンサルタントの人はミニバックエンド商品を作りましょう。 それだけで失注する確率はかなり減ります。 まったく売れずに売上ゼロよりは多少でもお金が入ってくるほうがいいいですよね。