僕はめちゃくちゃ萎縮しやすいタイプの人間でした。 萎縮をしてしまうとセルフイメージが下がり、本来の力よりもかなり低いパフォーマンスしか発揮できなくなります。 萎縮してしまう原因は何なのか? そしてそれを解決するにはどうすればいいか、についてお話します。
今回は体調不良のため声の調子がよくありませんが、あえてポッドキャストを収録してみました。 聞き苦しいと感じる人は再生をストップしてください。
ポッドキャストは特に習慣化してコンテンツを消費する人が多いので、毎日会いたくなるようなコンテンツにするのが理想。 あなたが毎日会いたくなるコンテンツはどんなものですか? その答えがきっと目指すべきコンテンツの姿だと思います。
成功とは自己実現を達成した人のことであり、お金持ちになるというのはその形の一つにすぎません。 願望に向かってチャレンジするその過程そのものが成功であり、諦めない限り自分は成功への切符を手にすることができます。
Facebook Liveの使いまわしを例にしながら、コンテンツのRepurposeのアイデアをいくつか紹介します。 既存のコンテンツを上手に使いまわすことで、コンテンツをエバーグリーン化することができます。
今回お話することがきちんとできていないと、時間を捻出したとしても結果は出ません。 時間管理とは時間を作ることだけではありません。 もっと重要なことがあるのです。
この言葉は「分析麻痺」という意味で、リサーチや分析に時間を費やして動けなくなる状態を指します。 この言葉がよく使われるということは、それだけたくさんの人がこの状態に陥ってしまっているということ。
僕はよく「情報発信の内容が本質的ですね」と言われることがあるのですが、僕が言っていることは極めて当たり前のことです。 なぜ当たり前のことしか言っていないのに目立つのでしょうか?
優れた情報発信者になりたければ、自分の内側にあるものをアウトプットすることです。 自分の外側ばかり探しても、他と同じようなものしか見つからず、いずれネタが枯渇することになってしまいます。
生きているとどうしてもメンタルがやられて落ちてしまうことがあります。 そういうときに大事なことは、そのままズルズルと落ちていかないこと。 そうなってしまうともはや再起不能になります。 どんなに人生がうまくいかなくても、メンタルが落ちていたとしてもそこから這い上がることは可能なんです。
広告を使って集客をすると短期的に大きな成果を出すことができます。 ただし、金銭的リスクが伴うので失敗すると大損する可能性もはらんでいます。 ある意味ギャンブルに近いのではないでしょうか。
自分の商品価値を高め、世の中から求められる人材になると収入も増えていきます。 我々のような一般人でもそれを実現することは可能。 「企業からコンテンツ提供の打診をもらう」といったことが起こるのです。
今回は3名の方にご出演いただきインタビューを行いました。 リスナーの人にも参考になる話があるかもしれません。 ぜひ最後まで聞いてみてください。
結局最後はコミットメントの強さが勝負を決めます。 一度決めた道は何があっても絶対に進み続けること。 そうするとその先にお宝が待っているかもしれません。
コンテンツ作成はこだわりすぎると沼にはまります。 無駄なものに時間を使っているようでは、コンテンツ作成のスピードは上がりません。 作業スピードが速いことだけが、コンテンツ作成のスピードを上げる方法ではないのです。
ビジネスがうまくいかなくて悩んでいる人は多いと思いますが、その原因は「やり方の問題」だと考えてしまいがちです。 ただ、僕がいろんな人を見ていて思うのは、やり方以外の部分に問題があるような気がしてなりません。 やり方は合っているのにあることが原因でうまくいかないだけ。 それで諦めてしまうのは非常にもったいないと言わざるを得ません。
コンテンツビジネスで食っていきたいのであれば、コンテンツクリエイター脳を作る必要があります。 この脳を持っていないと、必ずどこかでネタ切れを起こし商品が作れなくなって稼げなくなってしまいます。
Twittterに大量出没する「ビンボーから成り上がり社長」に、ビジネスやマーケティングの観点からツッコミを入れてみました。 単なるエンタメではなく、ビジネス的エッセンスのある話なのでぜひ聞いてみて下さい。
僕は休むのが本当に苦手で、いつも罪悪感やうしろめたさを感じてしまいます。 でもその価値観を変えないと、次のステージに進むのは難しいかもしれないんですよね。 そのためには「今日は休む」と意識的に決めることに慣れる必要があるかなと思っています。
カウンセラーとして活動している人向けのWebマーケティング戦略に関するお話です。 コーチ・コンサルタントとは微妙に考え方が違うので、その違いをきちんと理解しておくことが大切です。
良い人もそうでない人も、自分の人生という舞台に登場してくれたキャストであり、彼らのおかげで人生に深みや彩りが出るのだと思います。 小さなころに通ってた水泳教室の先生や、よく言ってた美容室の美容師さんとか、少しでも関わってくれた人とか。 数え切れないぐらいたくさんの人と関わり、そして支えられ僕たちの人生はあるのです。
これからUdemy講師になる人や、すでにUdemy講師として活動しているけど、全くと言っていいほど売れていない人に聞いてほしい話です。 この視点を持たずに参入するとコケる可能性が高いです。 僕自身や僕のクライアントが無名で実績がない状態から、どうやって成果を出していったのかを包み隠さずお話します。
冒頭にフックを入れるのはセオリーですが、使い方を間違えると効果がないどころかむしろ逆効果になってしまいます。 なぜフックを使うのか? どういうシチュエーションで使うべきなのか? これらの前提をしっかりと意識することが大切です。